子供の知育と英語を頑張るブログ(幼児教育)

英才教育系のユーチューブを見て母親(私の)モチベーション上げる

ユーチューブは数分で、自分の育児に対するモチベーションが上がって良い!

 

私の憧れ、佐藤亮子先生!

 

・3歳までは絵本1万冊、童謡1万曲を目標にした。・家では常に母親は喋っている(語りかけ)くらいが丁度いい。書籍をより
私には、2歳の子がいるけど、天才の親は天才だなって思う。
だって、
「1万冊を3歳までと考えると1日たかが10冊!」
って亮子先生は言っているけど、それがまず凄い。
ポイントは、読む本を決めておいて10冊つんでおき、朝に読むのだそう。
気付いたら、「絵本は後でね…。」
と後回しにしちゃうから、朝読むのは良い方法だなあ。

 

「子供がいるご賞味を大切に」と亮子先生は語っていて、
声がカラカラになるまで読むのも、
色んな本を読むのも小さい子供がいるからこそ、味わえる素敵で特別な時間だな。と思いました。

 

亮子先生は、ただのスパルタじゃなくて、子供たちに対して愛情がある。
お母さん本人も、子供に対してひたむきな努力をしていて尊敬です。

 

 

Facebookの創設者マークザッカーバーグはこうして育てられた。

 

父は歯医者さん、母は精神科医という裕福な環境で育った彼。
4人兄弟のうち1人だけ男の子ということもあって、
とても可愛がられて育ったそう。
彼の名は「プリンス」と聞いて笑ってしまった。

 

父はコンピューターが好きで、その影響でマークザッカーバーグも12歳から
コンピューターに興味を持ち始める。

 

そして父は、コンピューターのアプリを教える家庭教師を、
12歳のマークザッカーバーグの先生として迎えた。

 

12歳の頃なんて、私は友達と、まだ白黒のガラケーにハマって親に携帯取り上げられたり、
ねむい病にかかって一日中寝てたなあ。友達と長電話したり。

 

父親の
・先見の目
・本人がやりたいと言った事や、集中していることに、とことん投資するのは
もしかして、国が変わるほどの力を持つ、凄い人になる可能性があるのかもしれない。

 

そう考えると、子供にケチケチしないで教育費は掛けてあげたほうが良いのかも。出来る限り。
そして、コンピューターという最新のものや、流行りそうなものに常に敏感になっておいた方が良いなあと母親として思いました。

 

私は、子供が4歳くらいになったら、とりあえずコンピューターでブログを書かせてみたりしたいけど、
アプリを作るのも面白そう。

 

https://blog.codecamp.jp/gw-iphone-application

 

でも14万とか料金かかるみたい。まず私が詳しくならないと子供に教えるの難しそう。

 

4歳から子供にさせたい事が多すぎる。
公文→先取学習してほしい。

 

ピアノ→ピアノ弾けるとカッコイイ。

 

・バイオリン→音で自分の気持ちを表現できるようになってほしい。

 

・そろばん→計算早くなって欲しい。

 

・小学受験用の塾
小学受験しないけど、いつかは、小学受験した人と将来同じ土俵に立たないといけないから今から準備。

 

・英語の家庭教師→英語は絶対1対1で話した方が伸びるから家庭教師を続ける予定。

 

・コンピューター系の塾?

 

・公文書写 →字がキレイになることで、本人もモチベーションアップと、ノートを見やすく出来るかな?

 

やらせたい事が多すぎる。
これに加えて幼稚園もある…。

 

大変だなあ。

 

 

私と息子です。↓

 

 

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